変革と創造。地域No1を目指して

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弊社FTPサーバで大容量データの入稿をご希望されるお客様へ  

当社では、FTPServerを使ったデジタルデータ入稿も受け付けております。
時間の短縮、遠方からの入稿などにお役立てください。
FTPServerを使っての入稿をご希望されますと、当社FTPServerにデレクトリを設けますので、そのデレクトリにデータをUPして下さい。

FTPServerを使って頻繁に入稿される顧客様のデレクトリは固定として残します。それ以外のお客さまのデレクトリは、業務終了後、削除させていただきます。各デレクトリともパスワードをかけさせていただきます。また指定のデレクトリ以外は不可視となりますので、安心してお使いいただけます。

Windowsをお使いのかたはInternetExplorerを立ち上げ、アドレス【ftp://ftp.tgd.co.jp】を入力されますと、ID・パスワードを入力するダイアログが現れますので、指定のID・パスワード・アカウントを入力してください。
通常のフォルダと同じ感覚でご使用いただけると思います。

■補足
InternetExplorer7で、上記URLにアクセスすると「このFTPはエクスプローラーでは表示するには、ページをクリックして、エクスプローラーでFTPサイトを開くをクリックしてください。」というページにつながり、先に進めない場合があります。その際は、マイコンピュータ等をひらき、『アドレス』欄にftp://ftp.tgd.co.jpを入力して下さい。

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Macintoshでのご利用  

MacintoshからFTPサーバに書類を送信するにはFTPソフトが必要です。お持ちでない場合は下記サイトより「Fetch」をダウンロードしてご使用下さい。
ShareWearですが、全ての機能をTryOut版で使用する事ができます。「Fetch」の簡単な使い方を紹介していますので、参考にして下さい。

■WinとMacでの注意点及びアプリケーションでの問題点。
WindowsとMacintoshでは、ファイルに使用できる文字に関して制限が異なります。
FTPServerにアップロードした際に共通の問題点は、スペースや?(winでは表示できるマル1等の記号)を書類の名前に使用した際に、書類の(スクリプト上での)ヘッダー情報が適切に認識できないため、壊れた書類として認識されてしまいますので、ファイルの名称の付け方に注意してください。
NetscapeNavigatorをご使用の場合には、Win・Macに限らずFTP機能が使用できない場合があります。また、ルータ等でのファイアウォール設定等でも、当社FTPServerに接続できない事がありますのでご了承ください。




Fetchのダウンロードはこちらから  

Macintoshの各OSにあったバージョンのFetchをダウンロードしてご利用ください。また、その他のFTPソフトをご利用いただいてもかまいません。

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http://www.hart.co.jp/fetch/




 

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ダウンロード後、アプリケーションを起動すると次の様なダイアログが表示されます。このとき「ホスト」には www.tgd.co.jp と入力してください。ユーザID及びパスワードは、当社で設定しメールにて告知したものを入力します。(お客様毎にデレクトリを設定しますので、データの漏洩はありません)

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新規接続設定を済ませると、お客様がご使用になられるデレクトリ(WEB上の共有フォルダ)を表示するダイアログが現れます。
【ファイル送信】ボタンからデレクトリにUPしたい書類・フォルダを選択します。

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選択画面は下記の様になります。また、AIデータ、PSDデータなど書類が多い場合は、フォルダに格納し、圧縮してワンファイルにしていただけると効率が良いです。

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不必要な書類等をUPしてしまった場合、CONTROLキーを押しながら、書類を選択すると、オプションツリーが表示されますので、「削除」を選択し、FTPサーバ内から削除してください。サーバ容量は十分に確保してありますが、送信時間等のロスになりますのでなるべく、不必要な書類は削除してください。

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